みずもん

多動力を肯定するブログ

未来の出版社はすごい!箕輪編集室の存在価値

この記事を書いた人:
水元英登(みずもと ひでと)
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継続課金型コミュニティ設計・管理

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8月4日。『人生の勝算』
著者・前田裕二社長(SHOWROOM)
本人を取り囲んだプロモーション会議。

箕輪編集室が高いレベルをめざすなら
レベルの高い人に触れる頻度を上げて
当たり前の基準値を上げていくに限ります。

 

今日も箕輪編集室・管理人より
一次情報をお届けします。

 

箕輪編集室はいずれ
1億2千万人が書いた本を売れるかもしれない

 

まだ人類史上にない価値を作れるかもしれない

箕輪編集室は日本一の出版社(人数)に見立てた
オンラインサロンです。

オンラインサロンとは
社員が会社にお金を払って働く会社みたいなものです。 
お金を支払ってでもやりたい仕事をする場です。

 

そんな編集部員が170人もいます。

しかも、大きな声では言えませんが、
「どんだけお金を積んでも採用できないよ〜」
という大物も社員(という見立て)にいます。

数の力。熱量の力。
もう他の追随を許さないところに来てしまいました。

 

新しいことをしたい。おもしろいことをしたい欲求

実は著名な人の本を売ることは
それほど難易度の高いことではありません。

憧れの人に会える!握手ができる!
その会場でおみやげに本を売ってたら・・・
そりゃ書いますよね。

 

ここ大丈夫ですか?
ここでつまずいている人は
自習お願いします。

誰も知らないあなたの本を売る方法を思いつきますか?

著者というものを
4つに分類してみましょう。

縦軸にファンとの距離が遠いか近いか。
横軸にファンの数が多いか少ないか。

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ファンから遠くて、ファンが多い
右上の人たち(例えば芸能人)が
ファンに近づいて来てくれれば

AKBみたいにバンバン売れます。

比較的簡単に想像できますよね。

 

今、箕輪編集室は
右上に属する人たち以外の
本の売り方を研究しています。

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こんなノウハウ
まだどこにもないし
研究しているリソースの余裕なんてない。

 

早く仲良くなった方がいいです

箕輪編集室がやろうとしていることは
きっと時流に乗っています。

実はみんなが求めていたもので
これまでの常識をあっさりと捨てられる
「あ、これでいいじゃん!」が日々生まれています。

 

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これと同じことを
自分で最初から作ろうとすると
大変です。

 

それなら箕輪編集室を使ってください。

 

私たちは秘密結社ではありません。
オープンなフリーメイソンみたいなものです。
“優秀なあなた” とはぜひ仲良くしたいです。

 

まだ見つけられてないと感じるならば
手を挙げてください。

 

おわり